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ゲーム博士の日記

ゲーム博士に意味はないよ。アドベンチャーゲーム、ソーシャルゲームの感想だったり、考察を書いていくよ

英雄伝説 空の軌跡FC  Evolution プレイ日記part5

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gamehakase.hatenablog.com

 

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アルバ教授の助けもあり、無事検問を抜け王都へ到着!

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さっそく、遊撃士協会へ行くと、カルナ、クルツ、グラッツ、アネラスの四人が武術大会に出るための準備を行っていた。

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エレナンさん、久しぶりですね。

声のイメージがぴったり!

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検問でも遊撃士について詳しく聞かれ、テロ対策という名目で、遊撃士は動きにくくなっているという・・・。

 

宮殿の様子を調べに行くことに。

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観光客を装い、話を聞き出すと、アリシア女王が体調を崩されており、かわりにデュナン公爵が公務を行っているとのこと。

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情報を聞き出した後、噂の武術大会の見学に向かいます。

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クルツチームも、選手がそろわず一人で出場していたジンも勝利し、決勝へ進む。

武術大会はもともと、1対1で行うものだったようだが、デュナン公爵が団体戦にすると言い出したようだ。

気まぐれは続き、優勝者チームは、王宮殿で行われる食事会に招待されるとのこと。

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デュナン公爵の気まぐれのおかげで、武術大会で優勝すれば、宮殿に入り、アリシア女王に会うチャンスもできるのではないかということで、ジンを探し始める。

 

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酒場でオリビエ発見!

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アイナさん最強伝説(笑)

オリビエは本当に声がついてから、さらに魅力的になりましたね。

 

ついて来ようとするオリビエだが・・・

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オリビエ 「いやはや。初々しいったらありゃしない。蕾であることを自覚したばかりで咲くのを恐れためらう乙女・・・。」

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せいやっ!

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このエステルの顔グラ好きですね。

微妙な表情がいいね!

合流するかと思いきや、そのまま二人でジンを探します。

 

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襲われているシスターを助けていると、騒ぎに気付いて、ジンが救援に現れた。

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ジンも加わり、王都へ戻ると・・・・

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オリビエも加わり、4人パーティーにて、武術大会へ挑むことに!

 

夜・・王都のホテルにて

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ヨシュアは、エステルの様子がしばらく前からおかしかったことに気づき、悩みがあるなら相談してほしいと・・・

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翌日

武術大会 二日目

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ジンチームVSレイヴン

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特務兵VS王国軍

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ロランス少尉の太刀筋を見て、何かを感じ取るヨシュア

特務部隊の勝利に終わる。

決勝へ進んだチーム

・ジンチーム

・カプア一家チーム

・特務部隊チーム

・クルツチーム

 

夜 ホテルへ戻ると・・・

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ナイアルと情報交換をすることに

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ナイアルにこちらがつかんでいる情報をできる限り話す。

 

カプア一家の飛行艇の事件、孤児院の放火、中央工房の襲撃などの一連の事件がすべて、リシャール大佐によって企てれており、自分の地位を確立するために行われたものであること。

 

モルガン将軍やその他の将校も弱みを握らされて、従わされており、女王親衛隊は濡れ衣を着せられて、反逆罪として追い詰められており、リシャール大佐によって軍が掌握されつつあるということ。

 

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ナイアルも情報を調べてくれることになった。

 

 

翌日

武術大会三日目

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カプア一家は自分たちを利用した、情報部への復讐もかねて参加していた。

 

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クツルチームVSジンチーム

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カプア一家チームVS特務部隊

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特務部隊の勝利

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夜 ホテルへ帰宅すると・・・

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ホテルの自室にて、何者かが何かをした形跡を発見する。

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部屋にトラップなどはなく、呼び出しの手紙があるだけだった。

 

呼び出しに従い、大聖堂へ向かうと、昼間に助けたシスターに変装していたユリア中尉と再会する。

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ユリア中尉にも、アリシア女王と接触して話をしてほしいと依頼される。

 

その帰り道・・・

 

ヨシュア 「今回の事件がすべて片付いて、父さんも帰ってきたら・・・」

 

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エステルも自分の気持ちを伝えることを決意する。

 

大事な約束を交わした。

 

翌日

武術大会 決勝

特務部隊VSジンチーム

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裏では・・・

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会場から出たところで・・・

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ミュラーさんです!

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ミュラーに連れていかれてしまい、オリビエ退場・・・

 

夜 

王宮殿へと向かう。

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王宮殿を見学していると、ヒルダ夫人と出会うことができた。

ユリア中尉から、この人物に会えと、言われていたのだ。

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ヒルダ夫人に策があるとのことで、晩餐会が終わったら、侍女たちの控室に来てくれとのこと。

 

いったん、晩餐会に出るためにジンと合流し、会場へ向かう。

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晩餐会が終わった後、約束の通り侍女の控室へ向かう。

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まあ、この流れなら当然ヨシュアも女装しますね!

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無事、女王宮に入ることができ、アリシア女王に出会うことができた。

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アリシア女王の話によって・・・

リシャール大佐の陰謀のすべてが明かされる。

 

 

 

 

英雄伝説 空の軌跡FC  Evolution プレイ日記part4

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gamehakase.hatenablog.com

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関所にて、王都での再開を約束してクローゼとは、しばしばお別れです。

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カルデア隧道を通っていると・・・

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ティータ!

口を開けた笑顔の立ち絵がかわいいです。

ボイスは安定ですね。

ティータの手伝いでオーブメントの交換作業へ。

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無事交換作業を終えた後、案内してもらいます。

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これです! これ! この顔グラかわいい!

 

ティータと別れ、遊撃士協会へ向かいます。

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黒のオーブメントのことを相談するために、マードック工房長のもとへ

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この黒のオーブメントには型式番号や、つなぎ目のようなものが一切なく、どこでどのように作られたのか全く分からないそうだ。

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エプスタインの話が出てきましたね。

50年前に、エプスタイン博士という人物がオーブメントを発明した。

ラッセル博士は、そのエプスタイン博士の直弟子の一人とのこと

リベールがオーブメントの技術先進国となったのは、ラッセル博士がオーブメントの技術を持ち帰ってきてくれたおかげだった。

リベールにおいては、動力革命の父ともいえる人物だ。

 

先ほどあったティータが、ラッセル博士の孫とのことで案内してもらいます。

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ラッセル博士は、データを取るための準備を行いいざ実験を行うと・・・

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町中の電気が消えてしまうほどの、動力停止現象が起こってしまった。

 

次の日・・・

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分解をしようと試みるが、固いし、機械は止まってしまう。

とのことで、ガソリン燃料を利用した機会を利用して切断を行うための準備を手伝います。

 

動力停止現象について分かったこともあり、

動力停止現象は、周辺で稼働中のオーブメントに連鎖して広がっていく。

そのため、周囲にオーブメントがない場合は、被害は大きくならない。

 

いざ、分解を始めようとしたところで、エリモ旅館の湯沸かし器の調子がおかしいとのことで、ティータが修理に向かうことに。

そのため、分解は中断され、3人でエリモ旅館へ向かいます。

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ティータが修理を行っている間、エリモから女性客が魔獣の多い地域へ出かけてしまったとのことで、二人で探しに向かう。

 

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女性客とは、ドロシーで、エリモへ連れて帰る。

 

帰ると、修理も終了しており、ラッセルからの連絡で準備に時間がかかりそうだから、エリモ旅館で泊まってきなさいとのこと。

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叫ぶエステル、拗ねるヨシュア

この一枚絵を見ると、エステルってなかなか立派なものをお持ちで・・

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エステル 「私がティータのお姉ちゃんになってあげる!」

 

次の日

街道を通って、ツァイスに戻る途中でジンと出会う。

 

あれ? ジンさん、髪染めたんですね。

ジンはエリモ旅館へ向かうため、このままお別れです。

 

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ツァイスに戻ると・・・

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工房で発煙筒がたかれたのか、煙だらけで、職員が避難していた。

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ラッセル博士を救出するために、突入!

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途中からアガットも加わり、博士を連れ去ろうとする人物を発見する。

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エレベーターに乗られて逃げられてしまった。

 

外にいた、工房長に怪しい人物がいなかったか訪ねると、女王親衛隊の制服を着た人物たちが、大きな荷物を運んでいたとのこと。

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工房の煙が収まり、カノーネたちが事情を聴きにやってきた。

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すべての関所に検問を設置したため、逃げることは不可能だという。

 

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ドロシーとも別れ、遊撃士協会へと向かうと、アルバ教授がおり、怪しい人物の目撃情報を教えてくれた。

 

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アガット 「時間がねえ、はっきり言うぞ。 足手まといだ、ついてくるな」

アガットは、ティータがついてくることを許さなかった。

三人で、塔へ向かう。

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ティータが無茶をしてしまい、アガットがそれをかばう。

それによって、突入のタイミングを逃してしまい、ラッセル博士を救出することはできなかった。

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アガット 「お前、泣いてるだけで、このままでいいのか?爺さんのことを助けないでこのまま諦めちまっていいのか? 府抜けてないでシャキっとしろ。」

アガット 「泣いてもいい、喚いてもいいからまずは自分の足で立ち上がれ。」

 

ティータ 「あ、ありがとーございます。危ないところを助けてくれて・・・。それから、励ましてくれてありがとう」

 

塔を抜け、街道を歩いているところで、ジンと出会ったところで、アガットが倒れてしまった。f:id:kouhei1994127:20161126232043j:plain

ティータをかばったときに受けた傷に毒が入っていたようだ。

 

ジンに工房の医務室まで運んでもらい、毒を直すための知恵を得るために、協会へ相談にむかう。

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薬はあるが、材料がないとのことで、急いで取りに向かう。

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できた薬をアガットに飲ませ、危険な状態は抜け出すことができた。

ティータが一晩中看病を行います。

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翌朝・・・

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ジンは用事があるために、王都へ向かってしまった。

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キリカに犯人たちについて聞くと・・・

軍の動きが妙だという。

検問も解除してしまい、要塞からの連絡もプツンと切れてしまった。

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ドロシーがとった写真に、博士を連れ去った例の飛行艇が写っていた。

これについて話を聞き出すため、レイストン要塞へ向かう。

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シード少佐・・・いい声ですわ。

そしてかっこいい! 

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明らかに様子がおかしく何かを隠している様子だった。

いざ立ち去ろうとすると・・

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動力停止現象が発生

博士や、黒いオーブメントがまず間違いなく、レイストン要塞ないにあると確信にいたる。

 

ギルドにて情報を整理する。

 

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ここでも、国会の軍隊には不干渉の原則で動けない・・と思いきや

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ギルドから正式に、博士救出依頼が行われた。

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工房から出ている飛行船を利用して、レイストン要塞へ突入!

 

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エステル達が飛び立った後、ドロシーがマル秘情報をつかんでいた・・・

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一方エステル達は・・・

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改造コンテナに隠れながら、その時を待っていた。

 

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無事に突入成功!

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ラッセル博士はここで、黒のオーブメントの制御方法などの研究を行わされていたようだ。

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黒のオーブメントの正式な呼び名が分かりましたね。

 

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親衛隊のこともやはり、計画していたようですね。

リシャールたちが立ち去った後、ラッセル博士を救出し脱出を試みる。

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絶対絶命のピンチといったときに、シード少佐がエステル達の逃走を支援してくれた。

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シード少佐によると、王国軍はリシャール大佐によって掌握されつつあるとのこと。

モルガン将軍も、孫を人質に取り動けなくしており、王都親衛隊も反逆罪として追放、軍の腐敗している部分を利用して、自分の立場を確立しているようだ。

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外に脱出したところで、アガットからとある提案が。

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ラッセル博士から、アリシア女王にこのことを報告してほしいという依頼を貰い、エステル達は、この件から引くことになった。

アガットとティータ、ラッセル博士はこのまま三人で逃亡を行う。

エステル達は納得がいかない部分もありながら、ギルドへ報告へ戻る。

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一方、王都では・・・

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この立ち絵、ちょっと違和感を覚えましたね。

なんというか、ピンチな場面なので、こんな青空は似合わないような気がしますね。

ちょっと曇ってるぐらいが良かったなぁ・・

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クローゼは大佐に捕らえられてしまった。

 

帝国大使館では・・・

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ミュラーはカシウスの動向について調べていたようだ。

帝国の遊撃士協会が連続して襲撃されており、その調査に協力していたようだ。

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ギルドにて

 

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事件の功績ということで、推薦状をいただくことができた。

ラッセル博士からの依頼もあり、急いで王都に向かう。

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関所でアルバ教授と合流し、王都へ。

 

というところで、今回はここまで!

主要な人物もそろい、リシャール大佐のこと、黒のオーブメントなどいろいろわかりましたね。

次でようやくFC完結へ向かいます。

それでは、ばいばい!

 

 

 

 

英雄伝説 空の軌跡FC  Evolution プレイ日記part3

前記事

gamehakase.hatenablog.com

 

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シェラ姉とオリビエは、ロレントへ向かってしまったため、二人で関所へ向かう。

カシウスからの手紙や、謎の黒いオーブメントのこともあり、歩いて向かう。

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魔獣退治に協力し、アガットに実力を多少認めてもらえるのであった。

朝には、アガットは立ち去ってしまっていたために、再び二人で向かう。

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食事小屋から出てきたところで、少女とぶつかってしまう。

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クローゼですね。

1枚絵よりも、顔アイコンのほうがかわいいような気がする。

こういう一枚絵が入ると、アドベンチャーゲームみたい。

クローゼとも、しばらくここでお別れです。

 

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この食事のシーンはFCの中でも、特に印象に残っています。

後に、エステルが恥ずかしがるシーンですよね。

 

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街道へ向かうところで、少年とぶつかり、遊撃士の紋章を盗まれてしまい、孤児院へ向かう。

 

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テレサ院長の声がいい!

キャラにあっているのはそうなんですが、個人的にかなり好きな声ですね。

あー、もっと声が聞きたい(笑)

声優さんなのか、素人さんなのか・・・

エンディングロールとかって、声優の名前ってどこまでクレジットされるんでしょうかね。

ほかのキャラクターも演じているなら知りたいなぁ。

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クローゼが、ルーアンまで案内してくれるとのことで、3人で向かいます。

ルーアンの遊撃士協会へ向かうと・・・

受付のジャンは、いないためにルーアン見物に!

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カルナは、ここで初めて会うんですね。

うーん、武器とか何使ってたのか思い出せないな・・・

 

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倉庫区画では、レイヴンたちのたまり場があります。

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レイヴン達に絡まれたところで・・

ギルバート!

真面目なギルバートですね。

ボイスがついて、初プレイだったらきっと騙されましたね。

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ダルモア市長も現れ、その場は収まった。

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女遊撃士・・・ カルナのことですかね?

 

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市長たちと別れた後、遊撃士協会へ向かう。

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挨拶と、転属手続きを行う。

 

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クローゼと別れた後、宿泊場所を求めてホテルへ向かう。

 

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スイートルームへ案内されるが・・・

 

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デュナン公爵!

デュナン公爵の声優は意外でしたね。これはすぐに誰かわかりましたよ。

今のところは、若干違和感がありますが、まぁそのうち慣れるでしょう。

ワガママ公爵に、スイートルームを譲ってしまい、宿泊場所を探しているとナイアルに出会い、部屋へ入れてもらえることに。

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夜・・・孤児院では・・・

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翌朝 遊撃士協会で話を聞き、調査に向かう。

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これだけの火事だったが、けが人はいなかったようだ。

調査の結果、何者かによって放火された可能性が出てきた。

 

テレサ院長たちに話を聞くと、銀髪の人物がとっさのところで助けてくれたとのこと。

レーヴェですね。

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市長とギルバートが現れ、レイヴンの仕業ではないかと発言をしてしまう。

その発言を聞いていた、クラムが一人でレイヴンのアジトへ向かってしまい、エステル達が追いかける。

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f:id:kouhei1994127:20161124015142j:plainその場に現れたアガットとテレサ院長によって解決した。

アガットが情報を吐かせるとのことで、二人を送り届けた。

 

遊撃士協会に戻り、アガットからの情報で状況整理を行った。

 

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この事件はアガットが担当するとのことで、事件の捜査を打ち切ることになってしまった。

 

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3章の題名にもなっているお芝居ですね。

エステル達は、学校にも通ったことがないらしいんですよね。

なんていうか、日曜協会だけが、義務教育みたいなものなんかなぁ。

ジルとハンスは声がぴったり過ぎて、記事を書いている今、特に印象に残っていません(笑)

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何度か会話に出てきたけど、黒髪って結構珍しいのかな

 

ハンス 「お前のこと知らないでこの姿みたら、ナンパしちゃうぜ!」

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夜・・・学生寮にて

女同士での生活をうらやましがるエステルに対して・・・

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ジル 「あんな上玉の男の子といつも一緒にいるくせに女所帯をうらやましがるとは・・・」

エステル 「ヨシュアとはそんな関係じゃないって! 家族で兄弟のようなものだし・・」

ジル 「エステルがそう思っていても、ヨシュアはどうかな?」

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この顔である・・・

周りからちょこっと指摘されただけで、ヨシュアを男として意識してしまうエステル・・・

ここから、ヨシュアに対する態度が微妙に変わっていきます。

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テレサ院長のことが話題にあがり、クローゼが話し出す。

エステル 「まるで本当の家族みたい。あ、ゴメン。変なこと言っちゃった?」

クローゼ 「いえ・・・エステルさんの言う通りです。家族というものの大切さは先生たちから教わりました・・・私、生まれて間もない時に両親を亡くしていますから。裕福な親戚に引き取られて何不自由のない生活でしたが・・・家族がどういうものなのか私は全く知りませんでした。 10年前のあの日・・先生たちに会うまでは。」

エステル 「10年前・・・ まさか百日戦役の時?」

クローゼ 「はい、あの時ちょうどルーアンに来ていたんです。帝国軍から逃れる最中に知ってる人ともはぐれて・・・テレサ先生と、旦那さんのジョセフさんに保護されました。戦争が終わって、迎えが来るまでのたった数か月のことでしたけど、テレサ先生とおじさんは本当にとてもよくしてくれて・・・ その時、初めて知ったんです。 お父さんとお母さんがどういう感じの人なのかを。 家族が暮らす家というものがどんなに暖かいものなのかを・・」

 

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そうこうしながら、学園祭当日がやってきた。

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この劇ですが、ホントにいろんな人物が見学に来てましたね。

 

学園祭の後・・・

テレサ院長に対して、寄付金が贈呈された。

これによって、孤児院を立て直してくれと。

 

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カルナに護衛を頼み、送ってもらった。

エステル達は後夜祭には参加せず、遊撃士協会へと向かう。

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ルーアンへあと一歩というところで・・・

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急いで、マノリアの宿へ向かう。

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ジークの協力もあり、犯人たちの居場所が灯台だと判明し突入!

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f:id:kouhei1994127:20161124023340j:plainレイヴンの連中もいたが、催眠を受けたような状態で、力が引き出されている様子。

 

屋上へ行くと・・・

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ダルモア市長も、ギルバートも放火を起こした犯人とつながっていた。

孤児院周辺を高級住宅地にするうえで、孤児院が邪魔だったために、燃やして、王都にでも行ってもらっている間に、勝手に建物でも立ててしまおうと考えていた。

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黒装束の連中には逃げられてしまう、アガットが追撃を行い、エステル達はギルドへ報告へ向かう。

 

遊撃士協会は、国家への干渉を行えないという決まりがあるから、ダルモア市長を逮捕することは難しいかもしれないとのこと。

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この辺の設定はすっかり忘れていましたね。

現行犯なら、問答無用で逮捕できるようだが、それ以外だと遊撃士にはどうしようもなく、軍に頼るしかないようだ。

 

軍に来てもらうまでの時間稼ぎを行うために、ダルモア市長へ向かう。

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黒装束の連中などについて追及をしていると、ナイアルも加わり市長を問い詰める。

 

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どうも、株で失敗して莫大な借金を背負ってしまい、市の資金を利用してそれを返済していた。

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追い詰められた市長は、魔獣を放つ!

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それを撃退し、されに追い詰めたところで、アーティファクトによって体を動かせなくなり、ピンチに!

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絶対絶命のその時、カシウスへと届けられた黒のオーブメントが輝き、アーティファクトの効果を打ち消した。

これで、ようやくあきらめたかと思いきや、魔獣が出てきた部屋から外へ逃げ出し、ボートに乗って逃亡を図る。

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アルセイユがボートの進行を防ぎ、これにて決着!

逮捕である。

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その後、尋問を行ったそうだが、記憶が曖昧で情報を引き出せなかったようだ。

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遊撃士協会にて

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アガットは、黒装束の連中を追いかけたが、逃げ切られてしまったようだ。

 

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アガットは、ロランスに翻弄され、黒装束の連中に逃げられてしまった。

迷い、アガットの迷いってなんでしたっけ?

うーんやはり、記憶があいまいになってる部分もありますね。

 

 

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それでは、今回はここまで!

ばいばい!

 

 次記事

gamehakase.hatenablog.com

psvita保護フィルムを張り替えました

僕が、psvitaを購入したのは、ゴッドイーター2の発売日です。

なので、2013年11月14日にですね。

その日に購入した、保護フィルムがそろそろ寿命が来ているようで張り替えましたよ。

今が2016年11月7日なので、ちょうど3年ほどです。

購入した当時、一番高かった保護フィルムを張ったはずです。

確か、2800円ほどしたような気がします・・。

psvita本体、メモリーカード、ケースなどを買っていて、値段の感覚が若干くるっていたんでしょうね(笑)

2~3千円なんてかわんねぇ~みたいな。

 

今回、購入したのがこちら

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近所のツタヤで購入しました。

950円だったのですが、アマゾンで見てみると、700円ぐらいの値段で買えますね。

ほかにフィルムが売っていなかったので、選択肢がなかったんですよね。

よっぽど人気なのか、売れ残りが残っていたのか知りませんが・・・・

 

before

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after

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はい、きれいになりましたね。

コーティングがはがれて、とても汚かったから、すっきりしました。

ブルーライトを少しは軽減してくれるといいなぁ・・・

それでは、ばいばい!

 

英雄伝説 空の軌跡FC  Evolution プレイ日記part2

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gamehakase.hatenablog.com

 

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エステルは、母に祈りをささげるために時計台へ

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その後、シェラザードと合流し関所へ向かう。

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街道を通っていると・・・

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グラッツさんにも立ち絵がある!

ボイスもしっかりついて、普通にメインキャラにいそうなビジュアルですよね。

 

そうこうしているうちに、ボースへ到着

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さっそく、

 

情報を得るために、ギルドへ向かう。f:id:kouhei1994127:20161106220615j:plain

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ギルドにも詳しい情報が伝えられておらず、詳しいことは何もわからなかったが、ボース市長が、軍とは別に操作を依頼したいとのことで、市長に会いに行くことに。

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リラさんの、若干ぼそぼそしたボイスは結構すきですね。

ビジュアルと結構あっている気がします。

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個人的に、メイベル市長のボイスのイメージってエリィと同じ感じだったんですけど、いいですね。

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噂のモルガン将軍のこともあり、身分を隠して情報を得ることに。

モルガン将軍って、the 3rdでボイスついてましたっけ?

個人的にものすごく楽しみなんですよね。

どんなボイスなんでしょうか!

 

 

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間違えて到達した関所では、まさかのアネラスさんが!

ボイスは、意外と落ち着いていましたね。

FCでは、これといった出番はなかったような・・・うーむ。

 

さてさて、こちらが問題の関所です。

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兵士さんが封鎖していますが、市長の使いということで通過します。

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関所に到達するが、将軍が到着されるまで酒場で待っていてくれとのこと。

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オ☆リ☆ビ☆エ!

ボイスもイメージどおり!

楽しくなってきましたよ。

 

将軍が到着し、モルガン将軍と対峙します。

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市長からの使いとのことで、軍が掴んでいる情報をいくつか得られた。

カプア一家と呼ばれる組織が、王家と飛行船公社に犯行声明を送り付けた上で。乗客の身代金を要求しているとのこと。

 

エステルの一言により、遊撃士であることがばれ、追い出されてしまった。

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一方的な言い分に、シェラザードもキレるが・・・

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オリビエをボースまで案内した。

残念ですが、オリビエとはここでお別れです。

 

市長宅前では、ナイアル達が取材を行おうとしていたが、ドロシーがやらかし、追い出されてしまう。

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エステル達は、モルガン将軍から得た情報を伝える。

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先ほど見かけたナイアルたちが、何らかの情報を持っているのではないかと推測し、探してみることに。

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酒場で酔っぱらっているナイアルを発見

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情報は二つ

・事件があった夜、ラヴェンヌ村で大きな影が目撃された

・軍の情報部が動きだしたということ。

 

エステル達は、目撃情報について調査するためにラヴェンヌ村へ向かう。

山道でアガットと出会う。

アガットって最初からこんな感じでしたっけ?ティータとの絡みが多いからなぁ。そこが楽しみですね。

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ラヴェンヌ村にて

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廃坑を調べてみると・・・

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消えた飛行船と犯人一味を発見!f:id:kouhei1994127:20161113203923j:plain

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戦闘になるが、逃げられてしまった。残された飛行船を調べるが、乗客も荷物も見当たらなかった。

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飛行船から出ると、軍が包囲しており逮捕されてしまった。

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牢屋では・・・

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オリビエは、レストランで高い酒を飲んでしまい、ここに連行されたそうな

 

翌日・・・

市長の計らいで、出所

ついでに、オリビエも解放されました(笑)

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モルガン将軍の遊撃士嫌いは、カシウスが軍を抜け、遊撃士になったことが関係しているのかもしれないとのこと。

カシウスがどれだけすごかったかよくわかります。

相当引き留められたんでしょうね。

 

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オリビエも加わり、昨晩あった、強盗事件について調査を行う。

 

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リシャールきたぁ!

ボイスもかっこいいですね。

情報部のエリート、実力も人望もある、軍の若手ホープですね。

遊撃士について理解も示しており、エステル達からしても助かりますよね。

 

聞き込みから、湖付近で怪しい人物がいたとのこと。

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湖のホテルで一泊し、夜に怪しい人物たちが現れるのを待つことに。

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エステル 「あは・・・約束したじゃない。話してくれる気になるまであたしからは聞かないってね。それに5年も経つんだもん。なんか、どーでもよくなったし。」

ヨシュア 「そう・・・5年もだよ。どうして何も聞かずに一緒に暮らせたりするんだい? あの日、父さんに担ぎこまれたぼろぼろで傷だかけの子供を・・・ 昔のことをいっさいしゃべらない得体の知れない人間なんかを・・・ どうして君たちは受け入れてくれるんだい・・・?」

エステル 「そんなの当り前じゃない。だってヨシュアは家族だし。前にも言ったけど、あたし、ヨシュアのことってかなーり色々と知ってるのよね。本が好きで、武器オタクでやたらと要領がよくて・・・ 人当たりはいいけど他人行儀で人を寄せ付けないところがあって・・・ でも、面倒見はよくて実はかなりの寂しがり屋。もちろん、過去を含めて全部知ってるわけじゃないけど・・・ それを言うなら、父さんの過去だってあたし、あんまりよく知らないのよね。 だからと言って、あたしと父さんが家族であることに変わりはないじゃない?」

 

ヨシュア 「本当に・・君には敵わないな。初めて会ったとき・・・飛び蹴りをくらったときからね。」

エステル 「え・・そ、そんなことしたっけ?」

ヨシュア 「うん、ケガ人に向かって何度もね」

 

ヨシュア 「・・・ねえ、エステル。 今回の事件、絶対に解決しよう。」

エステル 「うん・・ モチのロンよ!」

 

一方ホテルでは・・・

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夜になり、酔っぱらったオリビエを部屋において、待機しているとジョゼットたちが現れた。

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黒装束の男となにやら、情報交換をしている様子。

 

ジョゼットたちが、この男と別れ、アジトに戻るところを追跡する。

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塔の前に泊まっている飛行船を発見する。

復活したオリビエも合流し、船内へ侵入し敵アジトへの突入を試みる。

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敵アジトへ突入し、人質たちを解放することができたが、人質のなかにカシウスはいなかった。

乗務員の話によると、離陸直前で降りた客がおり、それがカシウスだったとのこと。

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人質に皆さんには、待機をしてもらい、親玉を捕まえに向かう。

 

カプア一家と戦闘

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戦闘が終わると、ドルンの様子がどうもおかしいようだ。

身代金要求や、飛行船ジャックのことなど一切記憶にない様子。

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すきを突かれて、3人には逃げられてしまうが・・・

飛行船口には、すでに王国軍が待機していた!

これにて、無事3人を逮捕することができた。

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事件解決への手柄もあり、推薦状を貰うことができた。

ギルドで、話をしていると、飛行船の乗務員がカシウスの荷物を届けに来た。

どうも、船を下りる直前で手紙を書いていたようだ。

その手紙を読み、正遊撃士を目指すために、女王生誕祭までの間で旅修行を行うことを決意する。

また、手紙と一緒に、カシウスが受け取るはずだった荷物もあり、開封してみると・・・f:id:kouhei1994127:20161113212134j:plain

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後日・・・

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シェラザードとオリビエはロレントへ向かってしまった。

 

飛行船上では・・

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オリビエの目的は、ある人物と会うことだったという

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物語は3章へ・・・

 

というわけで今回はここまでです。

オリビエさんが出てくると、やっぱり楽しいですね(笑)

単純に戦力としても使いやすい。なんといっても、Sクラフトの範囲が広いですから使いやすいです。

この時点では、ほかの3人は単体攻撃なので、頼もしかったですね。

3章では、ここまで一緒だったシェラ姉とも別れ、二人旅です。

好きなイベントもあるので、どんどんやっていきますよ!

それでは、ばいばい!

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英雄伝説 空の軌跡FC  Evolution プレイ日記part1

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今日からは、空の軌跡FCをやっていきたいと思います。

PSP版をプレイしたのがおそらく、7~8年ほど前になるので、だいぶ久しぶりになります。

FCも改が出たり、Evolutionが出たり、何度も発売されていますよね。

Evolutionでの一番の違いは、やはりシナリオにボイスが追加されたことだと思います。

ペルソナ5にドはまりしていて、最近放置してしまっている暁の軌跡もそのうち再開したいなぁ・・・

 

とまあ、前置きはここまでにして早速プレイしていきます!

難易度はhardで、基本的にメインストーリーのみを進めていこうと思っています。

 

カシウスがヨシュアを家に連れて帰ってきたところから始まります。

ホントにボイスがついてる!当たり前ですが(笑)

でも、ちょっと感動ですね。

 

ヨシュアが名前を言ったところで、OP映像が始まります。

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PSP版では、確か歌詞がなくて、音楽だけだった気がしますが、いいですね。

エステルは結構顔が変わったなぁ、今風?とでもいうのかな。個人的には、昔の絵柄のが好きかな。

ほかのキャラクターに関しては、いまの絵柄のほうがしっくりくる感じです。

絵柄に違和感を感じるキャラクターってほかにも何人かいるんですが、FCでは出てこないですが、ケビンの絵柄が個人的には変わりすぎな気がしましたね。ふくよかになったというか(笑)

慣れれば、新しい絵柄のほうが、やっぱりいいですね。髪型が自然になりましたよ。

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ブレイザー試験を受けにいきます。

画面が広くなった分、エステルたちが小さくなったように見えますね。

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ギルドへ向かうと、アイナが迎えてくれます。

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シェラ姉がいろいろ教えてくれます。

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リベールのオーブメント技術ってそんなに重要なものなんですね。

10年前、エレボニア帝国が侵略に来た時、王国を救ったのは、空をかける飛行船を利用した作戦だったとのこと。

 

 

クォーツを作成する研修を行う。

まだ、この時はマスタークォーツを使うことできないんでしたっけ?

エグニマⅡとかからだったかな?

うーん、ちょっと残念。

 

知識や、オーブメントの研修が終わり、いよいよ実践の試験へ

地下水路にある宝箱をとりに行きます。

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地下水路にて最終試験にも合格し、無事準遊撃士へ

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この時、エステルはまだカシウスのこと知らないんですよね。

 

 

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ギルドを出たところで、ルックとパッドに出会います。

秘密基地がどうだとか、そんなことを言っています。

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その後、ホテルへ向かってみると・・・

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このおしとやかな少女は誰だ!(笑)

ボイスが付くと、一層普段との差が感じられます。いやホントにすごい。

 

家に帰ろうとしたところで、ルックとパッドの捜索依頼が入り、翡翠の塔へ向かう。

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カシウスの助けもあり、無事に連れて帰ることができた。

最初の戦闘でも思ったんですが、回避カウンターってないのかな・・・。

それとも、最初だけ・・?

 

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暁の軌跡で出てきた、傭兵団ニーズヘッグ?が関係してたんですよね、確か・・・。

 

エステル 「父さんの名前を落とさないためにも気合を入れて取り組まないとね!」

カシウス 「おお、エステル・・・泣かせてくれるじゃないか・・天国の母さんみてるかい? 俺たちの娘はこんないい子に育ってくれたぞ・・。」

エステル 「だって、父さん、もういい歳だからここで信用なくしたら後がないし。協力してあげるのが、娘の義務よね。」

カシウス 「俺はまだ45だ!バリバリ現役だってーの!」

 

いいな、この親子。ホントに仲が良くて、見ていてすがすがしいです。

 

その日の 夜・・・

カシウス 「もう五年になるか、あっという間だったな。あの時の言葉撤回するつもりはないか?」

ヨシュア 「僕にとって最後の一戦だから。それすら守れなかったら僕は・・自分が許せなくなるから。だからごめんなさい。」

カシウス 「謝る必要はない。お前がどんな道を選ぼうと、この五年間を消すことはできん。俺もエステルもお前の家族だ。どんなことがあろうともな」

 

ヨシュアの後の時の言葉ってなんのことでしたっけ?

うーん、思い出せない。結構大事そうなのにな。

 

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カシウスを見送ったあと、依頼をこなしていく。

 

 最初の依頼は、農場に出た魔獣退治

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魔獣を生かすかどうかで、若干ヨシュアと揉めてしまう。

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ヨシュア 「心が壊れているんだ・・・」

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ここは、結構印象的なイベントですよね。心が壊れているってことも、ヨシュアが本心を話したって意味でも。

この時のエステルは、家族としてヨシュアと接しているから、あとから思い返して、恥ずかしいほどのセリフを言っていたり、好きなイベントの一つですね。

 

エステルのボイスがいいですね。特に、~よね!とかわよ!ふふん☆みたいな、セリフの語尾が結構気に入っています。

エステルのセリフって、結構☆が付くんですよね(笑)

PSP版でもこんなだったかな?

 

次はクラウス市長からの依頼です。

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結晶を受け取ったところで、地震が発生し、作業員の救出を行う。

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昨日は入った新入り(カプアー、一家からの回し者)も、セプチウムを狙っていたみたい。

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無事に全員を助けた後、市長のもとへ、セプチウムを届けると・・・

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ジョゼットもその場におり、セプチウムを観察していた。

 

次の依頼は、リベール通信の記者の護衛です。

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この二人は、ボイスがホントにぴったりですね。全く違和感なし、むしろこの人たちしかいないって感じ!

このコンビは好きなので、結構うれしいね。

 

翡翠の塔屋上へ向かう。

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アルバ教授登場!

声が付くと印象がやっぱり変わりますね。

これは楽しみだ!

 

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アルバによると、古代人はこのセプトテリオンを使って、海と大地と天空を支配したといわれている。

生命や時間までも解き明かした

1200年前、謎の災厄によって古代文明が滅びたとき、セプトテリオンも失われた

その、七至宝の一つ、輝く環(オーリオール)がリベールに眠っており、この塔が関係してるのでは、と考えている。

 

この辺の設定はすっかり忘れてました。

謎の災厄かぁ、この辺の謎もいつか明かされるのかな?

それとももう明かされてましたっけ・・・?

 

屋上で撮影などの終えた後、ロレントへと帰宅し、依頼は終了。

 

ギルドに戻ると、市長宅に強盗が入ったとの連絡があり、捜査に協力することに。

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捜査を続け、犯人たちが潜伏している可能性がある場所を特定し向かう。

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犯人たちと遭遇し、戦闘へ

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追い詰めたところで、飛行船で逃げられてしまう。

空賊は逃がしてしまったが、セプチウムを取り返すことには成功した。

ギルドへ戻り、報告を行った。

これまでの実績を鑑みて、推薦状を獲得。

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といったところで、ギルドに緊急連絡があり、ボーズで定期船が行方不明となったと伝えられる。

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エステルたちは、カシウスの行方を調べるために、ボーズへ向かう決意をする。

 

 

~1章へ~

というわけで、今回はここまで!

懐かしさもありつつ、やっぱり面白いですね。

ボイスも入り、キャラクターにより愛着がわきます。

これからもどんどんやっていきたいと思います。

ばいばい!

 

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ペルソナ プレイ日記 part9 完結

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11月15日

 

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塔 rank1へアップ!

ようやくゲーマーキングとコミュが形成されました。

どうも、ストレスがたまると、汚い言葉になってしまい見学している人間も遠巻きに眺めているだけらしい。

 

今の現状だと、人間力が足らな過ぎて、いろんな人とのコミュが進められなくなっていますね・・・。魅力はいまだにrank3なので、非常にまずいなぁ。

ゲーマーキングとかは、優しさが結構磨かれるので、優先的に行ってもいいかもしれないですね。

 

恋愛 rank10へアップ!

志穂にも、モデル業をしっかりやって活躍して見せると宣言し、一層決意が固まったようだ。

高巻 「今はただね、私という入れ物に、素敵なものを一つずつ積み重ねていきたいの。いつか私が、私を自慢できるように・・。そうやって胸を張って生きている私を誰かが見つけて、励まされるかもしれない。広い世界の、どこかの誰かの、光になれるのかもしれない・・志帆やあなたが私の光になっているように。」

高巻超覚醒!

 

 

運命 rank7へアップ!

なぜ村を出たのか話してくれた。

小学校の時、何度か地震を言い当てたりして、神の使いだと言われたりしたが、その後病死や土砂災害なんかも言い当てて、その力が呪いの力だ、バケモノだといわれてしまい、家を燃やされてしまった。

こんな運命を変えたくて、高校卒業と同時に村を飛び出したようだ。

千早 「会員さんたちの目を覚ますために、会長の詐欺を告発します!」

 

11月12日

 

結構ぎりぎりになってしまいましたが、パレス侵入!

 

勝ち続けて自分のもとへたどり着けとのこと。

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シャドウ冴 「刑事裁判は、絶対に勝てるギャンブル。負けは許されない、たとえ冤罪だろうとね!」

 

明智 「人の生涯を左右する裁判をギャンブルだなんて・・冴さんの口から、ききたくなかったな・・・」

 

ハイレートフロアは関係者以外立ち入り禁止となっており、そこから先に進むことができなかったため、パレスから脱出した。

 

11月13日

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冴の認知を変えるために、法廷を傍聴しに行ったあと、パレスへ再侵入を行い、オタカラへのルート確保!

 

明智の提案で予告状を出すのは期限ぎりぎりにすることになった。

 

 

悪魔 rank8へアップ!

部長を改心させたため、昔の相棒の事件を追ってもいいと許可が下りたそうだ。

相棒の居場所が判明したそうだが、現在精神病院にいるとのこと・・・。

そのため、生きていたが連絡してくることもなかったみたいだ。

 

運命 rank9へアップ!

会長が改心したおかげで、いろんなしがらみから解放されたようだ。

かわいいなぁ。

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会長は自主を行ったが、洗脳状態の信者たちがまだいるためその人たちを助けるまで、完全な解決とは言えないようだ。

出会った当初に購入したホーリーストーンの代金を返してもらった。

今まで販売した人に、罪滅ぼしも含めて返していくそうだ。

 

千早 「私、気づいたんです。何かにすがるだけじゃ未来は変わらないって。私もバケモノとして生きるのが運命って思い込んで・・・でも、そうじゃなかったんです。自分の意思次第で未来は・・運命は切り開けるんです!何かをなそうと決めたその心の強さが、未来を作っていくんです!」

 

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あー、答えてしまった。

特別な関係になった!

 

 

隠者 rank3へアップ!

約束ノートを実行した。

秋葉原で人ごみに慣れる練習を行った。

 

11月18日

 

真が郵便から届いたということにして、予告状を届けることにした。

 

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予告状は無事に届けることができたが、冴は例の部長に連絡をしていた。

 

 

11月19日

 

ジョーカー 「ショータイム!」

パレスへ突入!

 

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オタカラも確保したところで、双葉が敵の反応をキャッチした。

外に大量に集まってきているとのこと。

真 「この人数でまとまって逃げたら、すぐにつかまってしまう。・・・ダメ、危険すぎる」

ジョーカー 「リーダーに任せろ!」

真 「貴方まさか、一人でオトリをやる気!?」

坂本 「よせよ、クイーン。こいつは無口だけど、一度行ったらきかねえんだ。死なねえだろ、お前なら。」

春 「無茶しないでね?」

高巻 「帰ってこなかったら・・許さない。」

モルガナ 「ワガハイとの取引の途中だからな?」

 

冒頭で見たアニメ映像だ

ついに来てしまいましたね。ここまで・・・。

アルセーヌが久しぶりに登場!

 

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アルセーヌ 「汝の運命は・・もうすぐ定まる。最後まで・・よく思い出してみるがいい。汝が築いてきた仲間との絆をな。汝の運命がこの先もまだ続くのなら、いずれまた会おう。」

 

よくここまで来た、囚人

長く険しい階層を経たあなたは、今こそ、真の現実へ・・・

薬とやらの効果が、まもなく切れるぞ。

千載一遇の機会だ。

起死回生の真実を・・今こそつかめ。

貴方を亡き者に遷都するものの魔の手は、すぐそこまで迫っています。

この理不尽なゲームに勝ちたいのならば・・

奪われた未来を撮り返したいのならば・・・

 

仲間との絆を思い出し・・・

起死回生の真実を掴むのだ

 

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真犯人、裏切り者にスマホを見せろ・・・ それも怪しまれずに・・・

頼むぜリーダー

 

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審判 rank10へアップ!

新島冴が真なる正義に目覚めた!

冴が尋問室を出たところで、明智と出くわす。

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明智 「それにしても、こんな地下深く・・・他はだれも収監されていないんでしょう?多少荒っぽいことも、バレませんね。」

冴 「貴方たしか、怪盗団以外に犯人がいる、そう言ってたわよね。」

明智 「あれは怪盗団を陥れるためのウソですが・・・。ああ、すみません!冴さんもだましたんでした。敵を欺くにはまず味方からですよ。」

冴 「・・・あなただったのね・内通して怪盗団を売ったのは。」

明智にスマホを見せると、何かが起きたようだ・・・

 

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明智は、警察官から拳銃を奪うと、警官と主人公の額を撃ち抜いた。

 

獅童 「あの特捜部長どうする?」

明智 「近内に病死でもするんじゃないですかぁ?」

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明智に見せたスマホから、怪盗アリババという人物から連絡がきた。

アリババ 「私はアリババ。正義の怪盗の一員である。新島冴、お前の正義を問う。明智五郎は、悪党である。やつがっ来たのは尋問のためではない。捕らわれた怪盗を、殺すためだ。看守にだっても信用するな。そいつもグルだ。では、詳しい手順を教えてやる。ジョーカーをお前が救え。」

 

冴 「私が、彼を救う?」

 

 

冴は再び尋問室へ向かう。

 

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イゴール 「お前は殺されてしまったようだ。お前はもうろうとする意識の中で、大事な事実を忘れていたようだ。そう・・お前は破滅から逃れるため、死ぬ必要があった。とんでもないことを考えたものだな。そのようなことを、どうやって成しえたのか?さて、かけていた記憶を呼び起こしてもらおうか・・・」

 

最初の違和感を持ったのは文化祭の時だった。

モルガナを初めて見たとき、驚いたふりをしていたが、テレビ局で初めて会ったとき、すでにモルガナの声は聞こえていたはずだ。

モルガナ 「すぐ、みんなに知らせよう」

 

モルガナ 「ちょっと調べて欲しいんだよ。もう一人、気になるやつがいてな。携帯で話してる時の内容を、できたら、盗聴して欲しいんだ。」

双葉が一芝居打って、盗聴器を仕掛ける作戦。

 

イゴール 「やっと思い出したようだな。まだゲームは終わっていない。お前には、まだすべきことがある。」

 

ジョーカー 「ふ・・・」

 

 

 

 

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廃人化の真犯人は、明智だった。双葉が傍受した携帯でそれがはっきりした。

共闘の申し出は、罪をすべて怪盗団に着せたうえで、ジョーカーを殺す計画だった。

提案通り、冴のパレスへ行くと、怪盗団は警官隊の待ち伏せを受けることになっていた。

双葉 「パレスにはパレスだ! 明智をやり過ごせて、黒幕にも狙われなくなって、そいつの正体まで突き止める方法。殺したいなら、殺させればいんじゃね?」

真 「パレスの中の、認知上のジョーカーを狙わせて、殺したと思い込ませる・・でしょ?」

この証拠で明智を追い詰めることができるかもしれないが、明智の裏にいる大物の黒幕をどうすることもできず、共闘は受けるしかなかった。

そこで、この作戦を行うことにしたのだった。

 

冴のパレスを利用したわけだが、いろいろと条件が必要だった。

パレスはゆがみの中心以外は現実の風景というところを利用した。

警察ビル内では、怪盗服への変身は起きないことと、敵との遭遇がないこと

一番重要だったのが、異世界の尋問室に、認知存在のジョーカーが現れること。

その後は、明智をだましながらパレス攻略を行い、オタカラを奪った風に見せるために、空のアタッシュケースを使って明智をだますことに成功した。

警察にジョーカーが捕まった後、双葉がノートパソコンを使って異世界ナビを遠隔起動して、明智をパレスへと誘い込んだ。

冴には、現実世界の看守を説得して、ジョーカーの脱出を手伝ってもらった。

 

 

黒幕も、獅童正義と判明し、パレスがあることも確認した。

 

 

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獅童や明智は自分たちにとって邪魔な存在を消してきたが、不自然な死に方やスキャンダルが続く不審を、明智が名探偵として解決して見せることでカモフラージュしていた。

 

獅童正義 → 国会議事堂 → 船

 

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 悪魔 rank10へアップ!

精神病院にいる元相棒にあってきたようだ。

だが、やせ細って、大宅にも気づかないほどで、別人のようになってしまっていた。

相棒が巻き込まれた事件に、獅童の腹心が絡んでいることが分かり、廃人化してしまった原因もなんとなく推測されそうだ。

部長との関係も修復されたどころか、部長も情熱を燃やしており、怪盗特集を組んでいるらしい。

 

 

 刑死者 rank7へアップ!

津田の弱みが握れたようだ。

香港マフィアと銃の取引を行ったが、金だけすっぱ抜かれてそれを舎弟に隠しているらしい。

これをネタに、相手を脅迫すれば、息子は普通に暮らしていけると。

 

死神 rank8へアップ!

武見 「医者をやめようと思ってる。」

大山田医局長の嫌がらせや、美和ちゃんが亡くなってしまったことなどもあり、大山田を改心させることを決める。

メメントスで、大山田を改心させたことを報告する。

実は、美和ちゃんはまだ生きており、別の病院で治療を続けていた。

 

皇帝 rank10へアップ!

喜多川が超覚醒した!

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運命 rank10へアップ!

千早 「バケモノとか巫女とかもう揺らいだりしません。私は単なる占い師。心が弱ってる方々にアドバイスするんです。運命に流されず、信念をもって、新しい未来を切り開けるように。・・それが私が決めた私の運命です!」

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12月5日

 

パレス侵入!

 

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明智 「すべては、獅童正義に・・・父に、この俺を認めさせ、復讐するためだ。前に教えてやったろ。俺の母親が、悪い男の愛人だったって。つまり隠し子さ。あの男にとって俺は、存在自体が醜聞・・・母も、俺を生んだせいで不幸になって死んだ。生まれることを望まれなかった子供ってわけさ。」

 

明智 「アイツが権力の頂点を極め、俺を必要な右腕だと認めたその時に、耳元でささやいてやるんだよ・・・俺が「誰なのか」をな!!」

 

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明智 「取引だ。獅童を・・・改心、させろ・・。俺の代わりに、罪を終わりに・・・頼む!」

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死神 rank10へアップ!

美和ちゃんへ薬を提供することができたようだ。

さらに、病院からスカウトを受けたらしいが、このまま町医者を続けるようだ。

新薬の研究も順調に進み、あの子を助けられる日も近いだろう。

 

教皇 rank6へアップ!

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真の友達の彼氏を調べるためにダブルデートに参加した。

ホストの彼氏はちゃらちゃらしていたが、本人たちはいたって楽しそうであった。

 

女帝 rank10へアップ!

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父親の地位を引き継いで社長となった、高蔵は、叔父の台の小さいコーヒー店の常連だったそうだ。

会社の人間を今まで誰も信用できなかったが、これがきっかけで社長に会社を任せてもいいと考えるようになった。

高蔵 「一緒に会社を立て直してほしんだ」

結婚の話も、やめるように力添えをしてもらえることになった。

将来の目標として、小さな喫茶店を開きたいとのこと。

春が超覚醒した。

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12月7日

予告状を出す。

ジョーカー 「我々がこの国を頂戴する!」

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12月18日

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12月23日

 

獅童は体調不良ということにされており、逮捕ではなく、就任延期という形となっていた。

世間でも怪盗団のことは騒がれておらず、獅童をいまだに信じている様子だ。

それに加えて、怪盗団そのものをなかったことにしようとする流れがあった。

冴も獅童の件から外されてしまい、立件が厳しくなってしまっているようだ。

 

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モルガナ 「メメントスだ・・・。メメントスは大衆のパレスだ・・。そこにあるオタカラを狙えば・・・」

 

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モルガナ 「人間の認知が実態のある別世界として存在しちまったのか・・・その答えが、メメントスにはある。そのお宝を盗るってことは、忍び込んでオタカラを物故抜いたりできなくなるってことだよ。もう悪党がいても、力づくで改心させたりはできない。怪盗団は店じまいってことだ。」

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シャドウ獅童 「ここは、退行の牢獄と呼ぶらしい。ここでは誰もが、最高の自由を得られるのさ。自分で悩み、考えることからの解放・・・選ばなくてよい事由をね。だが、ここでおとなしくしていられない愚か者もいる。いわば、脱獄囚・・まあ、かつての私たちのことだな。」

 

 モルガナ 「今思えば、なぜメメントスが渋谷の地下なんかにつながってたのか・・そいつも納得だな。地の底の狭苦しい箱の中へ、自分から入っていって、毎日毎日、文句も言わずにスシ詰め状態・・ワガハイから見れば、メメントスの囚人そのものだ。つながらないほうがおかしい。」

真 「今思えば、怪盗団を一番振り回してきたのは、どの悪人よりも大衆の声だったのかもね・・」

 

 

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囚人たちから聖杯と呼ばれたそれは、囚人たちが力を分け与えることによって、力を発揮していた。

大衆の願望が形となって、聖杯となっている。

大衆 「帰れ 帰れ 帰れ・・・」

モルガナ 「当の大衆がこのありさまじゃあ、心を盗むどころじゃねえ・・・一体ワガハイたちは何のために・・・」

 

聖杯 「もはや人間どもは、歪みの顕在化を望んでいる。そしてわれは、人間の望みをかなえる存在。かような位階にとどまらず、現実へと寝食を果たそう。」

 

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聖杯 「今こそ、融合を果たそう」

 

聖杯 「メメントスと現実は融合した、認知されないものは存在できない。」

 

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イゴール 「ゲームのルールにおいて、敗者には代価を支払ってもらわねばならん。お前の・・命をな。」

看守 「私たちは看守、囚人を更生させる存在。頭の中で、何かが告げるのです。本当の役目は・・死なせることでは・・・」

 

看守 「私たちは・・・誰かを殺す存在ではない。それこそが、忘れかけていた真実です。私たちは、人間を見限らない!」

 

カロリーヌ 「ようやく思い出したぞ・・・我らがいかにして引き裂かれたか。」

ジュスティーヌ 「私たちは、もともと一つ・・・半身ずつに引き裂かれたのです・・・邪悪な意思によって!」

 

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カロリーヌ 「我らも同じく捕らわれだったわけか・・・囚人に真実を教えられるとは。おい、貴様に最後の仕事をやる。」

ジュスティーヌ 「あなたの手で私たちを合体してください。」

カロリーヌ 「育ててやった恩を返す時だ。心してやれ!」

 

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統制の神 「お前にわかるように言うならば、願いをかなえる聖杯。いや・・・願いに応え統制をほどこす神といったほうが近いやもしれんな。義賊が悪を断ち、大衆が善に共感すれば自らの力でタイだから改心すると見込んだわけだ。だが、結果は知っての通り。大衆はすべてなかったことにしてしまいおった。人間は破滅すべき・・・お前はその答えを導いた。」

 

統制の神 「お前に取引の機会を与えてやる。もし望むなら、世界を前の状態に戻してやろう。歪んだ大衆どもがはびこる、あの世界だ。」

ジョーカー 「断る」

統制の神 「度し難き愚かさよ、自ら死を選ぶか・・・なれば、今度こそは用済みだ!」

 

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イゴール 「ベルベットルームへようこそ。」

そうだよ!この声、この声だよ!

あー、偽物だったんか・・・

それも、自ら神を名乗っている存在。

ジョーカーを使って、人間を見極めていたってとこですかね。怪盗団の活躍を見て、善に目覚めればそれでよし、だけど結局、大衆は怠惰を選んでしまったから、滅ぼすべきだとなってしまったようですね。

 

牢獄に捕まっている仲間たちを助けに行く。

 

坂本 「そうだったよな・・・自分みたいな思いを、ほかのやつにさせない。そいつが俺たちの根っこだ。はたから見て正義かじゃねえ。自分流だから怪盗団なんじゃねーかー!!いいぜ、どうせハナから、人に好かれるタチでもねえ。俺らしく、全力で、走りぬけてやるぜ!」

 

双葉 「私、変わったようだ。いつの間にか、顔も知らない人たちのこと、何ていうか・・・ほっとけなくなった。真実を知りたい、それが私の本心だ。こうなったら、付き合ってやる・・・どこまでも、自分の足でな!」

 

喜多川 「俺たちは、誰も望まないことに命を賭けたただの愚かな道化だったのか。違うな・・・。望まれて悪い気はしないが・・・それは目的じゃない。いいだろう!心地よさだけが芸術ではないように、嫌な顔されようが、救ってやるべきだ。信じる正義は、もう揺るがない・・・!」

 

真 「一人の悪党に勝てるかじゃない。ほんとの相手は、世の中全部・・・それでも必ず勝たなきゃいけない。どうしたら・・・。自分を信じる・・・フフ、まいったわね。正しい答えを探すだけじゃだめ。無いなら創らなきゃね・・私のこの手で。先例の中から要領のいい正解だけ選ぼうなんて、そんな生き方じゃ、大人の言いなりで当然。そもそもが、負け犬の発想だわ!でも私は、勝ちに行く・・・たとえ、世界の全部が相手でも!」

 

高巻 「やっぱ、私みたいのは、おとなしくしてた方が、よかったのかな・・・。志帆にこんな姿見せられない、言える訳ない。・・ううん、自分自身を裏切ることになっちゃう!あの日感じた思いだけは、絶対ゆずれない。もう二度と・・・二度と!誰かをあんな目に遭わせたくいない!泥棒名乗ってまで、前だけ向くって決めたんだもん。負けて死ぬのが、本当の死じゃない。ほんとの死は、前の自分に戻ること。もう二度と間違えない!」

 

春 「たとえ自分を仕方ないって思う時があっても・・・あなたや、仲間のみんなは、絶対そんな風に割り切れない!もう、あきらめないから。歪んだお父様を裏切ったあの日のように、過去のつまらない自分も、裏切って見せる!」

 

モルガナ 「ワガハイここで生まれたんだ。悪神を人間の精神世界から打ち払うために・・・ワガハイの役割はトリックスターを見つけ、悪神を倒す、手伝いをすること。そのためにワガハイは、ここで主に・・・創られた。ここが悪神に乗っ取られそうになった時、主が最後の力を振り絞ってワガハイを創った。わずかに残ったニンゲンの希望を集めてな。」

 

ラヴェンツァ 「聖杯・・いえ、今や神を名乗るあれは、人間に永遠の隷属を強いる悪神です。あれは、まぎれもなくメメントスのコア・・大衆の歪んだ欲望、そのものです。」

春 「もしかして・・・支配されたいと望んでるからオタカラが神様に・・?」

ラヴェンツァ 「その通り。悪神は、素養ある二人の人間を選び、争わせました。世界を残すか壊して創り直すか決めるために。ひとりは大衆のゆがみを煽るもの・・・名を明智吾郎。彼が勝てば、人間の世界を壊して創り直す。もうひとりは、抗うトリックスターそれが、彼。」

モルガナ 「コイツが勝てば、人間の世界を残す・・・そういうゲームのはずだった。・・・表向きはな。」

ラヴェンツァ 「悪神は知っていたのです。怠惰な人間に変革など起きぬことを。なぜなら悪神は、大衆の歪んだ願い、そのものなのですから。悪神は可能性を笑い、素養を持つものを逆に絶望させ、人間の無力を証明しようとした。そして、彼には大きな素養があった・・・だから近づいてきたのです。」

 

ラヴェンツァ 「救い主たるトリックスターを育て上げ、それを拒絶する大衆を見せつけて、絶望させる・・・」

モルガナ 「最初から勝たせる気のないゲームに、コイツを巻き込んでたってことだ。」

 

 

ラヴェンツァ 「まだ希望はあります。悪神の正体が暴かれた今、貴方もまた本来の意味で、更正を遂げるべき時。牢獄を出て、ゆがんだ世界や捕らわれた人びとのすべてを救う・・・それができるのは貴方だけ。モルガナの導いた、真のトリックスター足る若人よ。」

 

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ジョーカー 「もちろんだ!」

 

 モルガナの導きに従って、出口へ向かう。

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坂本 「中にいる最も危険な大罪人って俺らっつーか・・!要はコイツだったって事かよ!」

モルガナ 「ジョーカーはたぶん、ずっと前から邪悪な誘惑を受け続けていたんだ。本来人間を育てるための存在だったベルベットルームが乗っ取られて・・・あの野郎の巣・・・メメントスの中に封じられてたってことさ。」

 

決着をつけるために、神殿へ向かう。

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応援で復活とか、大衆の光が集まっていくシーンとか、若干ウルトラマンティガみたいでしたね(笑)

こういう演出は大好きです!

 

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モルガナ 「世界は君たちの中にあるんだ」

 

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冴の助言は、警察に出頭してくれというものだった。

警察はメンツをつぶされることもあり、怪盗団を英雄扱いにするつもりはなく、必要な情報さえ得られれば良いと考えているようだ。さらに、仲間たちを含めて、強引に逮捕に踏み切る可能性もあるそうだ。出頭さえ行えば、仲間の安全は保障してせるとのこと。

 

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それから数か月後、仲間の働きもあり、主人公は釈放、獅童は起訴までもっていくことができた。

主人公は地元に変える選択をし、みんなにお別れを言い、新しい道を歩むのであった。

 

お疲れさまでした!

いや、ホントに面白かったですね。ラスボスは、個人的には全く苦戦はしませんでしたね。僕のプレイの中で、一番厳しかったのは、獅童パレスのねずみになって先に進むエリア周辺でした。あの辺の敵が強くて、状態異常からのサイダインとかで主人公が一撃死してしまうこともしばしば・・・さらにセーフルームが意外に遠くで、結構戻されることもあったので、その日はもうプレイできん・・・って状態になった時もありましたよ(笑)

最後、主人公が逮捕されたままで終わらなくてよかったですね。カオスチャイルドみたいに、英雄が逮捕されてそのまま終わりって、なかなか切ないものもありますからね。

もう一度書きますけど、ラスト周辺の演出は本当に好きです!鳥肌が・・・ぶわぁっとしました(笑)報われた!って感じでしたよね。

 プレイ時間は、約128時間ですね。でも、結構全滅していたりしたので、もう少し時間は長いかな?驚きなのは、これだけのプレイ時間でありながら、だれることなく最後までプレイできたってことですね。レベル上げとかに費やした時間もそれほど長くはないので、ボリューミーでしたね。8000円は高いかと思ってましたが、これだけ長く楽しく遊べればむしろ安く感じますね。

 

プレイデータ

 主人公 レベル87  

 最終的なペルソナ オーディン レベル91

 ペルソナ全書  73%

 

人間力

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コーポレーション

 愚者 MAX   牢獄の看守長

 魔術師 MAX  モルガナ

 教皇 rank7  新島真

 女帝 MAX   奥村春

 皇帝 MAX   喜多川祐介

 法王 rank6   佐倉惣治郎

 恋愛 MAX   高巻杏

 戦車 MAX   坂本竜司

 正義 MAX   明智吾郎

 隠者 rank7   佐倉双葉

 運命 MAX   街角の女占い師

 剛殻 rank3   双子の看守

 刑死者 rank7  武器商人

 死神 MAX   闇女医

 節制 MAX   川上貞代

 悪魔 MAX   大宅一子

 塔 rank1    カリスマゲーマー

 星 rank7    東郷一二三

 月 MAX    三島由輝

 太陽 MAX   庶民派の政治家

 審判 MAX   尋問室の女検事

 

 1週目はこんな感じでしたね。rank1もいるっていう・・・。序盤は、プレゼントのことだったり、対応するペルソナを持ち込むこと、マッサージや占いを活用できなかったこと、授業中の問題の正答率が著しく低いこととか、この辺が改善されれば、たぶん全MAXは行けたと思います。ペルソナ3よりは比較的余裕をもって、MAXにできるんじゃないですかね?ペルソナ3の時は、コミュの人物が途中で死亡してしまい進めることができない・・・なんてこともあったので、結構つらかったんですが、今回は太陽コミュ以外は制限日数とかはないかな?

さてさて、2週目を楽しむとしますか!

それでは、ペルソナ5完結です!

ありがとうございました!

ばいばい!

 

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